将棋駒紋(しょうぎこま)

器物紋

将棋駒

駒紋は文字通り将棋の駒に由来する家紋。将棋はインドのチャランガが起源とされるゲーム。中国に渡り「象戯(しょうぎ)」と呼ばれていたものが遣唐使により日本に伝わり『将棋』となった。江戸以前には見られない新しい家紋。

使用家
駒形、那須、高野、小針など
使用地域
稀少につき特定不可

 将棋駒紋-10種

  • :代表家家紋
  • :戦国武将の使用家紋
  • :幕末の偉人の家紋
  • :別名のある家紋
  • :その他
駒紋

丸に将棋駒紋

丸に将棋駒

並び将棋駒紋

並び将棋駒

丸に並び将棋駒紋

丸に並び将棋駒

三つ将棋駒紋

三つ将棋駒

四つ将棋駒紋

四つ将棋駒

糸輪に四つ将棋駒紋

糸輪に四つ将棋駒

三つ盛り将棋駒紋

三つ盛り将棋駒

五つ将棋駒紋

五つ将棋駒

成駒紋

成駒


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